純資産
連結
- 2016年3月31日
- 77億1082万
- 2017年3月31日 +1.4%
- 78億1875万
- 2018年3月31日 +13.52%
- 88億7592万
個別
- 2016年3月31日
- 56億6150万
- 2017年3月31日 +8.47%
- 61億4092万
- 2018年3月31日 +14.56%
- 70億3502万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ569百万円増加し、9,646百万円となりました。2022/03/29 15:06
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ1,057百万円増加し、8,876百万円となりました。
ロ 経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/03/29 15:06
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異および過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2022/03/29 15:06 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2022/03/29 15:06 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の会計処理方法2022/03/29 15:06
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2022/03/29 15:06
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/29 15:06
3 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,818,757 8,875,928 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,042,497 1,072,946 (うち新株予約権)(千円) (32,238) (33,307)