構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 1651万
- 2020年12月31日 -8.5%
- 1510万
有報情報
- #1 事業整理損の注記(連結)
- なお、減損損失の内容は以下のとおりであります。2022/03/29 15:13
当連結会計年度において、古林紙工(上海)有限公司の乳製品市場へのカートンの製造販売を停止したことに伴い、有形固定資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として事業整理損に含めて計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額は売却見込額等合理的な見積りにより評価しております。場所 用途 種類 金額(千円) 中国上海市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具リース資産その他(有形固定資産) 405,262 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、滝野工場および1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/03/29 15:13 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法によっております。2022/03/29 15:13
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/03/29 15:13
ただし、滝野工場および1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/03/29 15:13