仕掛品
連結
- 2019年12月31日
- 2億9985万
- 2020年12月31日 -11.41%
- 2億6562万
個別
- 2019年12月31日
- 1億163万
- 2020年12月31日 -18.43%
- 8290万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準および評価方法
(1)子会社および関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準および評価方法
(1)製品
売価還元法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)商品、原材料、仕掛品、貯蔵品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/29 15:13 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として売価還元法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/29 15:13
商品、材料、仕掛品、貯蔵品
主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売価還元法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/03/29 15:13
(2)商品、原材料、仕掛品、貯蔵品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- な卸資産
製品
主として売価還元法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品、材料、仕掛品、貯蔵品
主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
② 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法2022/03/29 15:13