- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2026/03/19 9:55- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
運送業務に関連する設備(「機械装置及び運搬具」)および印刷紙器の製造に関連する設備(「その他」)であります。
2026/03/19 9:55- #3 事業等のリスク
当社は、現在中国に2社、台湾に1社の連結子会社を有しております。当該連結子会社において獲得した現地通貨は、主として現地での決済に使用しており、実質的な為替リスクは軽減されております。ただし、当該連結子会社の資産、負債、収益および費用は決算日の直物為替相場で円換算するため、換算時の為替レートが予想を超えて大幅に変動した場合には、当社グループの業績および財政状態に影響を与える可能性があります。
(9)固定資産の減損
当社グループは、事業目的に使用する設備や不動産などの固定資産を所有しております。今後、市況の変化や経営環境の変化等に伴って投資額の回収が見込めなくなり減損処理が必要となった場合、当社グループの業績および財政状態に影響を与える可能性があります。当社グループといたしましては、事業所別に収益管理を行い、必要に応じて対策を講じることにしております。
2026/03/19 9:55- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
2026/03/19 9:55- #5 固定資産圧縮損(連結)
- 固定資産圧縮損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日) |
| 土地 | 63,709千円 | -千円 |
2026/03/19 9:55 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日) |
| 土地 | 72,735千円 | -千円 |
2026/03/19 9:55 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:千円)
2026/03/19 9:55- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 圧縮記帳額
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2026/03/19 9:55- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 減価償却累計額
| 前連結会計年度(2024年12月31日) | 当連結会計年度(2025年12月31日) |
| 有形固定資産 | 16,859,844千円 | 17,522,454千円 |
2026/03/19 9:55- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2026/03/19 9:55- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに金剛運送株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに金剛運送株式会社株式の取得価額と金剛運送株式会社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 107,056 | 千円 |
| 固定資産 | 125,334 | |
| 流動負債 | △80,772 | |
2026/03/19 9:55- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べ575百万円減少し、8,778百万円となりました。これは、現金及び預金が307百万円減少、売掛金が238百万円減少したこと等によるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ293百万円増加し、11,593百万円となりました。これは、有形固定資産で483百万円減少、投資その他の資産で815百万円増加したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ866百万円減少し、9,545百万円となりました。
2026/03/19 9:55- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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