リヒトラブ(7975)の売上高 - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 2億8206万
- 2014年11月30日 -2.09%
- 2億7615万
- 2015年11月30日 -7.33%
- 2億5592万
- 2016年11月30日 +0.6%
- 2億5745万
- 2017年11月30日 -0.16%
- 2億5704万
- 2018年11月30日 +15.48%
- 2億9683万
- 2019年11月30日 +11.43%
- 3億3077万
- 2020年11月30日 +5.67%
- 3億4951万
- 2021年11月30日 -0.51%
- 3億4775万
- 2022年11月30日 -0.98%
- 3億4435万
- 2023年11月30日 -0.78%
- 3億4165万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/10 9:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2024/01/10 9:06
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2024/01/10 9:06
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業につきましては2023年9月に東京都墨田区菊川に収益物件として賃貸用住居を購入し、賃料収入の強化を図りましたが、一部物件に空室が発生したこと等により僅かながら前年同期比減収となりました。2024/01/10 9:06
以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,607百万円(前年同期比4.1%増)となりました。
利益面につきましては、コスト上昇分を販売価格へ転嫁し、経費削減に努めましたものの、一部の仕入価格の上昇が継続したことに加え、為替要因による輸入コストの上昇が予想を上回ったこと等により、225百万円の営業損失(前第3四半期連結累計期間は営業損失57百万円)、経常損失は158百万円(前第3四半期連結累計期間は経常利益54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は67百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益38百万円)となりました。