- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2017/01/12 13:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2017/01/12 13:20
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)
当社グループの主要な事業であります事務用品等事業は、事業の性質上、第1四半期連結会計期間の売上高が、他の四半期連結会計期間の売上高と比べ高くなる傾向にあり、第1四半期連結会計期間と他の四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。
2017/01/12 13:20- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、不動産賃貸事業は、僅かながら増収となりました。
以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は、7,212百万円(前年同期比3.1%増)となりました。
利益面につきましては、製品調達価格の引き下げに努めたことや経費抑制に加え、期初より為替相場が円高に推移したこと等により製品原価率が改善したこと等により、営業利益は266百万円(前第3四半期連結累計期間は営業損失48百万円)、経常利益は231百万円(前年同期比226百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は151百万円(前年同期比150百万円増)となりました。なお、営業外費用で期初より為替相場が円高に推移したことによるUSドル建債権の為替差損60百万円を計上いたしております。
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