営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 2億6628万
- 2017年11月30日 +93.53%
- 5億1534万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2018/01/11 9:06
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/01/11 9:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な新製品としては、人気のシリコン素材の動物シリーズ「SMART FIT PuniLabo(スマートフィット プニラボ)シリーズ」や日本文具大賞2017の機能部門優秀賞を受賞した「AQUA DROPs(アクアドロップス)クリップファイル」が売上を大きく伸ばしたほか、「コンパクトホッチキス」、「noie-style(ノイエスタイル)ドキュメントボックス」などがご好評をいただきました。既存製品では、「SMART FIT ACTACT(スマートフィットアクタクト)スタンドペンケース」や机収納シリーズの「机上台」、「REQUEST(リクエスト)D型リングファイル」等が引き続き堅調に売上を拡大させました。2018/01/11 9:06
不動産賃貸事業については、本社ビルの稼働率改善が進まず減収となったものの、営業利益についてはコスト削減等により増益となりました。
以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は、7,476百万円(前年同期比3.7%増)となりました。