有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、当第3四半期連結累計期間における売上高は、7,476百万円(前年同期比3.7%増)となりました。2018/01/11 9:06
利益面につきましては、事務用品等事業において、収益性の高い新製品の売上拡大や製品調達価格の引き下げ、経費コストの削減等により、営業利益は515百万円(前年同期比93.5%増)、経常利益は525百万円(前年同期比126.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は241百万円(前年同期比59.1%増)となりました。なお、特別損失に当社東京支店の建て替えにより今後発生すると見込まれる建物解体費用として固定資産撤去費用引当金繰入額117百万円を計上しております。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。