売上高
連結
- 2022年5月31日
- 25億3214万
- 2023年5月31日 +0.49%
- 25億4448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)2023/07/10 9:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2023/07/10 9:06
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/07/10 9:06
前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、事務用品等事業は新製品の積極的な投入や、量販及び海外向け売上の増加等により前年同期比増収となりました。不動産賃貸事業につきましては、テナントの稼働率がほぼ前年通りで推移したものの、僅かながら前年同期比減収となりました。2023/07/10 9:06
以上により、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,544百万円(前年同期比0.5%増)となりました。
利益面につきましては、増収ではあったものの、想定額に及ばなかったことに加え、原材料の価格高騰や急激な円安進行に伴う輸入コストの上昇等により、23百万円の営業損失(前第1四半期連結累計期間は営業利益82百万円)、経常損失は5百万円(前第1四半期連結累計期間は経常利益143百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純利益93百万円)となりました。