- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 11,262,704 | 23,841,601 | 36,195,635 | 49,752,587 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 202,825 | 1,321,022 | 1,759,223 | 1,650,969 |
(注)1 第2四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、第1四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
2018/03/26 13:44- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「包装材関連事業」は、ダイナパック㈱各事業所および各連結子会社の複数の事業セグメントで構成されており、段ボールシート、段ボールケース、印刷紙器および軟包装材などの包装資材の製造および販売を行うとともに、一部の国内子会社では包装・梱包サービスを行っております。「不動産賃貸事業」は不動産の賃貸および管理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場価格に基づいております。
2018/03/26 13:44- #3 セグメント表の脚注(連結)
(2) セグメント資産の調整額21,955,766千円には、当社の金融資産等30,685,206千円と事業セグメント間の債権の相殺消去等△8,729,439千円が含まれております。
2 包装材関連事業におけるセグメント間の内部売上高又は振替高は、包装材関連事業内における事業セグメント間の取引であります。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含めております。
2018/03/26 13:44- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場価格に基づいております。2018/03/26 13:44 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/03/26 13:44- #6 業績等の概要
[連結]
| 売上高 | 49,752百万円 | 前期比 106.8% |
| 経常利益 | 654百万円 | 前期比 45.6% |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,244百万円 | 前期比 108.3% |
セグメントの業績の状況は次のとおりであります。
a 包装材関連事業
2018/03/26 13:44- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループが、新・中期経営計画において目標とする経営指標は次のとおりであります。
2020年度 売上高:555億円 営業利益:25億円 営業利益率:4.5%
なお、当期におきましては、売上高は497億円、営業利益は6億円、営業利益率は1.3%であります。
2018/03/26 13:44- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
売上高は、国内では食料品および青果物などの主力分野での売上が堅調であったこと、海外ではベトナムでの2拠点体制による売上高の増加などに伴い、前連結会計年度に比べ31億59百万円増加し497億52百万円となりました。
2018/03/26 13:44- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)賃貸収入および賃貸費用は、賃貸料収入とこれに対応する費用(減価償却費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「売上高」および「売上原価」に計上しております。
2018/03/26 13:44- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) | 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) |
| 売上高 | 704,051千円 | | 697,146千円 |
| 仕入高 | 1,820,810 | | 2,066,276 |
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