- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2024/03/29 14:39- #2 事業等のリスク
(3)生産体制の再編成について
当社グループは、2026年に向けた新・中期経営計画を掲げており、その中で積極的な成長投資を進めていくこととしております。その投資の過程において発生する生産体制、生産設備の見直しおよびM&Aによるのれんの発生などが、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)海外事業について
2024/03/29 14:39- #3 会計方針に関する事項(連結)
為替予約時に、外貨建てによる同一金額で同一期日の為替予約を対応させているため、ヘッジ開始時およびその後も継続して相場変動を完全に相殺するものと想定され、ヘッジの有効性の評価は省略しております。
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは9年間で均等償却することとしております。
2024/03/29 14:39- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異原因の主な項目別内訳
| 前連結会計年度(2022年12月31日) | | 当連結会計年度(2023年12月31日) |
| 評価性引当額の増減額 | |
| のれん償却額 | |
| 海外子会社の税率差 | |
2024/03/29 14:39- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
関係会社株式および関係会社出資金については、その実質価額が帳簿価額を著しく下回った場合、将来計画に基づき、回収可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、評価損を計上しております。
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)2 のれんの評価」に記載のとおり、2020年1月において㈱小倉紙器の実質価額について、将来計画に基づき回収可能性が十分にあると判断しているため、評価損の計上は不要であると判断しておりますが、その他の関係会社に対する投資を含め関係会社の業績の悪化等により財務状態が悪化した場合には、株式または出資金の評価損の計上が必要となる場合があります。
なお、当事業年度においては沼津ダイナパック㈱の業績の悪化にともない、その実質価額が帳簿価額を著しく下回ったため関係会社株式評価損を41,000千円計上しております。
2024/03/29 14:39- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
なお、減損の兆候の判定および減損損失の認識の要否の判定については、事業計画等を基礎として、最善の見積りを行っておりますが、市場環境の変化または会社の経営の状況により、見積り額の前提とした条件または仮定に変化が生じた場合には、減損損失を計上する可能性があります。
2 のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/03/29 14:39- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬および手数料等:182,733千円(概算)
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
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