有価証券報告書-第56期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)

【提出】
2018/03/26 13:44
【資料】
PDFをみる
【項目】
124項目
(リース取引関係)
(借主側)
ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
主として、包装材関連事業における営業用車両(車両運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法
定額法
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
(1)リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:千円)

前連結会計年度(平成28年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
機械装置及び運搬具265,032214,97050,061
合計265,032214,97050,061

(単位:千円)

当連結会計年度(平成29年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
機械装置及び運搬具265,032232,63932,392
合計265,032232,63932,392

(注) 取得価額相当額の算定は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の割合が低いため、支払利子込み法によっております。
(2)未経過リース料期末残高相当額
(単位:千円)

前連結会計年度
(平成28年12月31日)
当連結会計年度
(平成29年12月31日)
未経過リース料期末残高相当額
1年以内17,66817,668
1年超32,39214,724
合計50,06132,392

(注) 未経過リース料期末残高相当額の算定は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の割合が低いため、支払利子込み法によっております。
(3)支払リース料及び減価償却費相当額
(単位:千円)

前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)
支払リース料17,66817,668
減価償却費相当額17,66817,668

(4)減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
(貸主側)
1.ファイナンス・リース取引
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
(1)リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高
(単位:千円)

前連結会計年度(平成28年12月31日)
取得価額減価償却累計額期末残高
建物及び構築物620,000197,052422,947
合計620,000197,052422,947

(単位:千円)

当連結会計年度(平成29年12月31日)
取得価額減価償却累計額期末残高
建物及び構築物620,000216,431403,568
合計620,000216,431403,568

(2)未経過リース料期末残高相当額
(単位:千円)

前連結会計年度
(平成28年12月31日)
当連結会計年度
(平成29年12月31日)
1年以内11,25711,998
1年超469,692457,694
合計480,950469,692

(3)受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額
(単位:千円)

前連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)
受取リース料10,56311,257
減価償却費19,90419,378
受取利息相当額32,32231,627

(4)受取利息相当額の算定方法
リース料総額と見積残存価額の合計額からリース物件の購入価額を控除した額を受取利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。
2.オペレーティング・リース取引
未経過リース料期末残高
(単位:千円)

前連結会計年度
(平成28年12月31日)
当連結会計年度
(平成29年12月31日)
1年以内242,064242,518
1年超3,527,1693,305,874
合計3,769,2333,548,393

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。