3946 トーモク

3946
2026/07/31
時価
873億円
PER 予
9.2倍
2010年以降
4.17-27.59倍
(2010-2026年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.28-0.7倍
(2010-2026年)
配当 予
3.77%
ROE 予
7.92%
ROA 予
3.69%
資料
Link
CSV,JSON

トーモク(3946)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
35億4700万
2009年3月31日 +40.15%
49億7100万
2010年3月31日 +29.35%
64億3000万
2011年3月31日 +9.75%
70億5700万
2012年3月31日 -2.89%
68億5300万
2013年3月31日 -1.43%
67億5500万
2014年3月31日 +0.19%
67億6800万
2015年3月31日 -41.33%
39億7100万
2016年3月31日 +28.13%
50億8800万
2017年3月31日 +43.46%
72億9900万
2018年3月31日 -19.47%
58億7800万
2019年3月31日 -11.47%
52億400万
2020年3月31日 +32.8%
69億1100万
2021年3月31日 +4.62%
72億3000万
2022年3月31日 +15.23%
83億3100万
2023年3月31日 -10.55%
74億5200万
2024年3月31日 +8.12%
80億5700万
2025年3月31日 +16.17%
93億6000万
2026年3月31日 +21.56%
113億7800万

個別

2008年3月31日
20億9700万
2009年3月31日 +36%
28億5200万
2010年3月31日 +43.37%
40億8900万
2011年3月31日 +15.97%
47億4200万
2012年3月31日 -15.08%
40億2700万
2013年3月31日 +18.87%
47億8700万
2014年3月31日 -0.15%
47億8000万
2015年3月31日 -58.7%
19億7400万
2016年3月31日 +10.74%
21億8600万
2017年3月31日 +88.38%
41億1800万
2018年3月31日 -44.32%
22億9300万
2019年3月31日 -35.76%
14億7300万
2020年3月31日 +125.05%
33億1500万
2021年3月31日 +8.54%
35億9800万
2022年3月31日 +1.72%
36億6000万
2023年3月31日 -30.9%
25億2900万
2024年3月31日 +89.68%
47億9700万
2025年3月31日 +14.53%
54億9400万
2026年3月31日 +35.15%
74億2500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2026/06/22 9:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,168百万円には、セグメント間取引消去145百万円、各セグメントに配分していない全社費用△1,314百万円が含まれております。
(2) セグメント資産のうち調整額14,773百万円には、当社の金融資産等15,760百万円と報告セグメント間の債権の相殺消去等△987百万円が含まれております。
2 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含めております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含めております。
4 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 9:34
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づいております。2026/06/22 9:34
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は財務体質の強化と長期的収益力の向上をはかるため、連結で売上高営業利益率6.0%以上、ROE8.0%以上を目標経営指標としております。
なお、当期の業績は連結で売上高営業利益率が5.1%、ROEが7.6%であります。
2026/06/22 9:34
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度のわが国経済は、雇用・所得環境の改善の動きが続く中、個人消費には持ち直しの動きがみられ、緩やかに回復しました。一方、米国の通商政策の影響や物価上昇など、景気を下押しするリスクに留意が必要な状況が続きました。
このような状況の下、当社グループは第二次中期経営計画の最終年度をむかえ、企業価値の向上に取組んでまいりました。その結果、連結売上高は224,090百万円(前期比2.0%増)、連結営業利益は11,378百万円(同21.6%増)、連結経常利益は11,445百万円(同21.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,361百万円(同13.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2026/06/22 9:34

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