営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 20億7700万
- 2014年9月30日
- -2億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△255百万円には、セグメント間取引消去134百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△390百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/11/07 9:38
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△366百万円には、セグメント間取引消去35百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△402百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2014/11/07 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 関西地区の段ボール需要に対応するため大阪工場に次ぐ拠点として、神戸市に省エネルギーで環境負荷や景観に配慮した新工場を来年3月の稼働を目指して建設中であり、新工場には当社独自技術による世界最新鋭の設備を導入する予定です。館林工場は本年2月の大雪により全面被災しましたが、他工場及びグループ会社挙げての供給体制を敷き、お客様の需要に対応いたしました。館林の新たな工場につきましても来年3月の稼働を目指して建設中であります。2014/11/07 9:38
段ボールでは、主原料である原紙価格の上昇やエネルギーコスト、輸送コストの高騰のほか、製品価格の軟調等が影響し、売上高が40,854百万円(前年同期比1.9%減)となり、営業利益は2,101百万円(同47.0%減)となりました。
住宅