営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 16億6300万
- 2020年9月30日 -12.81%
- 14億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△386百万円には、セグメント間取引消去32百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△418百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/09 9:28
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△382百万円には、セグメント間取引消去30百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△412百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは「環境や社会にやさしく、ビジネスと暮らしを包み、安全にお届けする」という理念のもと、次世代に住みよい地球を引き継ぐため、ESG・SDGsへの取組み方針と2030年達成目標を設定し、事業活動と調和した環境保全活動に取組んでまいります。「ホワイト物流」推進運動もスタートから2年目に入りましたが、国民生活や産業活動に必要な物流を安定的に確保できるよう、荷主・物流当事者として主体的に改善を進めております。2020/11/09 9:28
段ボールの売上高は販売数量の減少等により47,989百万円(前年同期比5.0%減)となりましたが、働き方改革・デジタル化の推進等による生産性の向上を主とした営業費用の減少により営業利益は2,875百万円(同2.6%増)となりました。
住宅