その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 28億7400万
- 2021年3月31日 +30.38%
- 37億4700万
個別
- 2020年3月31日
- 26億9800万
- 2021年3月31日 +29.17%
- 34億8500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/24 16:18
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △779百万円 1,207百万円 税効果額 228 △383 その他有価証券評価差額金 △522 875 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 16:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △1,004 △979 その他有価証券評価差額金 △1,163 △1,508 その他 △342 △350
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/24 16:18
(表示方法の変更)繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,066 △1,039 その他有価証券評価差額金 △1,261 △1,645 販売用不動産評価差額金 ― △500
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「退職給付に係る資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。