営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 31億4700万
- 2025年9月30日 +42.1%
- 44億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△482百万円には、セグメント間取引消去72百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△555百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/10 9:20
2 セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△454百万円には、セグメント間取引消去81百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△536百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/10 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、個人消費・設備投資に持ち直しの動きがみられ、景気は緩やかに回復しております。雇用・所得環境が改善する一方、企業収益は米国の通商政策の影響による足踏みがみられます。先行きについては物価上昇の継続が消費者マインドの下振れ等を通じて個人消費に及ぼす影響なども景気を下押しするリスクとなっており、注視が必要な状況です。2025/11/10 9:20
このような状況の下、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は109,084百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は4,472百万円(同42.1%増)、経常利益は4,429百万円(同44.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は 2,785百万円(同45.4%増)となりました。
セグメントの業績は次の通りです。