- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法によっている。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの
2014/03/31 16:24- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されている。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されている。
(2)適用予定日
2014/03/31 16:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)財政状態についての分析
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の総資産は2,707億円となり、前連結会計年度末に比べ122億円増加しました。流動資産は1,303億円で、前連結会計年度末に比べ61億円増加しました。主な要因として、有価証券が34億円、商品及び製品が24億円それぞれ増加したためであります。固定資産は1,403億円で、前連結会計年度末に比べ61億円増加しました。主な原因として、投資その他の資産が前連結会計年度末に比べ94億円増加した一方、有形固定資産が22億円、無形固定資産が9億円、前連結会計年度末に比べそれぞれ減少したためであります。
2014/03/31 16:24- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法によっている(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)。
時価のないもの
2014/03/31 16:24- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前事業年度(平成24年12月31日) | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 146,136 | 156,946 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 146,136 | 156,946 |
2 1株当たり当期純利益
2014/03/31 16:24- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度末(平成24年12月31日) | 当連結会計年度末(平成25年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 153,069 | 165,656 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 2,436 | 2,040 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (2,436) | (2,040) |
2 1株当たり当期純利益
2014/03/31 16:24