営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 52億8500万
- 2014年3月31日 +41.99%
- 75億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2014/05/08 11:13
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/05/08 11:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期ビジョンである「“国の誉”から“アジアの誉”へ」のもと、「2020年海外売上高比率30%」を目指し、お客様の期待値を上回り続けることで、「国内市場で圧勝、海外市場で勝ち進み、お客様に選ばれ続ける“真のアジア企業”」となるべく、国内・海外において2011年からの戦略を引き続き推進してまいりました。2014/05/08 11:13
こうした中、当社グループの売上高は、国内におけるオフィス家具販売が引き続き好調に推移したことや消費増税前の駆け込み需要等から、前年同期比10.3%増の869億円となりました。利益面では、増収による売上総利益の増加及び経費増加抑制による売上高販管費率の低下等により、営業利益は前年同期比42.0%増の75億円、経常利益は前年同期比29.2%増の75億円となりました。四半期純利益は特別利益の減少や法人税等の増加等がありましたが、経常利益の増加により前年同期比14.4%増の44億円となりました。
セグメント別の概況は、以下のとおりです。