営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 65億6500万
- 2014年6月30日 +12.66%
- 73億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2014/08/01 9:39
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/01 9:39
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループは、長期ビジョンである「“国の誉”から“アジアの誉”へ」のもと、「2020年海外売上高比率30%」を目指し、お客様の期待値を上回り続けることで、「国内市場で圧勝、海外市場で勝ち進み、お客様に選ばれ続ける“真のアジア企業”」となるべく、国内・海外において2011年からの戦略を引き続き推進してまいりました。2014/08/01 9:39
こうした中、当社グループの売上高は、消費増税前の駆け込み需要やその反動が一時的に発生したものの、国内におけるオフィス家具販売が堅調に推移したこと等により、前年同期比3.7%増の1,562億円となりました。利益面では、営業利益は、増収による売上総利益の増加等により、前年同期比12.7%増の73億円、経常利益は、為替相場が前年同期に比べ安定したため為替差益が減少しましたが、前年同期比2.3%増の79億円となりました。四半期純利益は、法人税等の増加により、前年同期比10.8%減の39億円となりました。
セグメント別の概況は、以下のとおりです。