- 7984
- 2026/08/28
- 時価
- 4008億円
- PER 予
- 18.85倍
- 2009年以降
- 赤字-188.15倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2009年以降
- 0.44-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年12月31日
- -5億7600万
- 2016年12月31日
- -2億1600万
個別
- 2015年12月31日
- 2300万
- 2016年12月31日 -52.17%
- 1100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」(平成28年法律第85号)及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」(平成28年法律第86号)が平成28年11月18日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率を、従来の32.2%から、平成29年1月1日に開始する事業年度及び平成30年1月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成31年1月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%にそれぞれ変更している。2017/03/31 10:57
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が231百万円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が126百万円、その他有価証券評価差額金が350百万円それぞれ増加している。
また、欠損金の繰越控除制度において、平成28年10月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の60相当額に、平成29年10月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の所得の金額の100分の55相当額に、平成30年10月1日以後に開始する事業年度から繰越控除前の金額の100分の50相当額に控除限度額が改正されている。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」(平成28年法律第85号)及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」(平成28年法律第86号)が平成28年11月18日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率を、従来の32.2%から、平成29年1月1日に開始する連結会計年度及び平成30年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.8%に、平成31年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%にそれぞれ変更している。2017/03/31 10:57
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が212百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が149百万円、その他有価証券評価差額金が351百万円それぞれ増加している。
また、欠損金の繰越控除制度において、平成28年10月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の60相当額に、平成29年10月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の所得の金額の100分の55相当額に、平成30年10月1日以後に開始する連結会計年度から繰越控除前の金額の100分の50相当額に控除限度額が改正されている。