営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 89億9100万
- 2019年3月31日 -8.36%
- 82億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2019/05/08 9:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアウトソーシングサービス、アンテナショップ等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△1,642百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/05/08 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、第2次中期経営計画「持続的な成長力の獲得 Smart & Sustainable Transformation 2021」において、メリハリを意識したスマートな稼ぐ力の向上と、中長期の事業成長の加速を前提とした効率的な事業運営を推進しております。2019/05/08 9:20
売上高は、オフィス家具販売が好調に推移し、前年同期比1.3%増の892億円となりました。売上総利益は、増収等により前年同期比0.9%増の333億円となりました。また、原材料価格の高騰や商品構成の変化により売上総利益率は0.1ポイント減の37.4%となりました。一方、販売費及び一般管理費は、物流費の増加等により前年同期比4.4%増の251億円、売上高販管費率は28.1%となりました。以上により、営業利益は、前年同期比8.4%減の82億円、経常利益は、為替差損益の影響により前年同期比0.6%減の91億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益等により、前年同期比1.7%増の71億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりです。