- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額76,389百万円には、セグメント間取引消去及び全社資産が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る資産等である。
(3)減価償却費の調整額389百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,153百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資額である。
2022/03/31 12:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額791百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費である。2022/03/31 12:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は217億円(前年同期比25億円の収入増)となりました。これは、主として税金等調整前当期純利益218億円、減価償却費68億円、持分法による投資損失52億円の資金収入等があった一方、投資有価証券売却損益34億円、固定資産売却益28億円、法人税等の支払額31億円、たな卸資産の増加12億円の資金支出等があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/31 12:48- #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
2 主な変動
当連結会計年度の主な変動は、遊休資産への振替3,149百万円、減損損失△2,339百万円、売却△215百万円及び減価償却費△75百万円である。
3 時価の算定方法
2022/03/31 12:48