建物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 149億700万
- 2023年12月31日 +5.43%
- 157億1700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/29 15:03
当社及び国内連結子会社は、2007年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を、それら以外については定率法を採用している。
ただし、1998年4月1日から2007年3月31日までに取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法を採用している。また、1998年3月31日以前に取得した建物及び2007年3月31日以前に取得した建物以外については、旧定率法を採用している。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2024/03/29 15:03
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 60百万円 2百万円 土地 272 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (有形固定資産)2024/03/29 15:03
(無形固定資産)建物 三重工場 樹脂成形棟 461百万円 機械及び装置 三重工場 455百万円 機械及び装置 芝山工場 268百万円 建物 東京品川オフィス イベントホール 192百万円 建物 戸越コリビング 184百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2024/03/29 15:03
当社グループは、事業用資産については、原則として各事業会社の事業単位を最小単位としてグルーピングを行っている。なお、連結子会社の㈱アクタスについては、店舗を最小単位としてグルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失 ㈱アクタスあべの店(大阪市阿倍野区) 店舗 建物及び構築物 29百万円 その他 0百万円
上記資産については、店舗の閉鎖の意思決定を行ったことにより、回収可能価額が著しく低下することになったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。回収可能価額は、使用価値により測定しているが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより零として測定している。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/29 15:03
2007年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を、それら以外については定率法を採用している。
ただし、1998年4月1日から2007年3月31日までに取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法を採用している。また、1998年3月31日以前に取得した建物及び2007年3月31日以前に取得した建物以外については、旧定率法を採用している。