- 7984
- 2026/09/07
- 時価
- 4078億円
- PER 予
- 19.19倍
- 2009年以降
- 赤字-188.15倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.53倍
- 2009年以降
- 0.44-1.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 7.97%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2022年12月31日
- 47億3200万
- 2023年12月31日 +19%
- 56億3100万
個別
- 2022年12月31日
- 42億2200万
- 2023年12月31日 +18.88%
- 50億1900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2022年7月21日に行われたHNI Hong Kong Limited(現社名Kokuyo Hong Kong Limited)との企業結合において、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っていたが、当連結会計年度に確定している。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されている。2024/03/29 15:03
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額7,877百万円は、会計処理の確定により2,033百万円減少し、5,844百万円となっている。のれんの減少は、無形固定資産その他(顧客関連資産等)が2,630百万円、繰延税金負債が597百万円増加したことによるものである。
また、前連結会計年度末における、無形固定資産その他(顧客関連資産等)が2,201百万円、繰延税金負債が499百万円、為替換算調整勘定が10百万円それぞれ増加し、利益剰余金が138百万円、のれんが1,828百万円それぞれ減少している。前連結会計年度の連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ193百万円減少し、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ138百万円減少している。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産合計 1,671 2,014 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △343 △338 繰延税金負債合計 △5,894 △7,034 繰延税金負債の純額 △4,222 △5,019 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 15:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が50百万円減少している。この増加の主な内容は、提出会社において、将来減算一時差異の減少により将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことによるものである。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産合計 2,746 2,932 繰延税金負債 連結子会社の時価評価差額 △582 △567 繰延税金負債合計 △6,677 △7,842 繰延税金負債の純額 △3,931 △4,910