無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 129億6100万
- 2025年12月31日 +16.36%
- 150億8200万
個別
- 2024年12月31日
- 30億1600万
- 2025年12月31日 +39.99%
- 42億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)持分法適用会社への投資額の調整額1,855百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る持分法適用会社への投資額である。2026/03/26 15:02
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,566百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資額である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアンテナショップ等を含んでいる。
2 調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,744百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
(2)セグメント資産の調整額87,278百万円には、セグメント間取引消去及び全社資産が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る資産等である。
(3)長期前払費用の償却費の調整額172百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費である。
(4)減価償却費の調整額763百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費である。
(5)持分法適用会社への投資額の調整額2,087百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る持分法適用会社への投資額である。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,822百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資額である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2026/03/26 15:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として生産設備(機械装置及び運搬具)及び事務機器(工具器具備品等)である。2026/03/26 15:02
(イ)無形固定資産
ソフトウェアである。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/26 15:02
定額法を採用している。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (無形固定資産)2026/03/26 15:02
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 15:02
当社グループは、事業用資産については、原則として各事業会社の事業単位を最小単位としてグルーピングを行っている。なお、連結子会社の㈱アクタスについては、店舗を最小単位としてグルーピングを行っている。のれん及びその他無形固定資産については、会社単位を資産グループの最小単位としている。場所 用途 種類 減損損失 Kokuyo Hong Kong Limited(香港) - のれん 5,000 その他無形固定資産 152 ㈱アクタス港北店 ほか(横浜市都筑区 ほか) 店舗 建物及び構築物 69 その他 6
上記資産のうちのれん及びその他無形固定資産については、収益性が低下したことにより帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを12.3%で割り引いて算出している。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,428億円となり、前連結会計年度末に比べ99億円減少しました。主な要因として、受取手形、売掛金及び契約資産が67億円、商品及び製品が23億円、仕掛販売用不動産が19億円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が214億円減少したためであります。2026/03/26 15:02
固定資産は1,121億円となり、前連結会計年度末に比べ20億円増加しました。主な要因として、有形固定資産が23億円、無形固定資産が21億円、退職給付に係る資産が14億円、それぞれ増加した一方、投資有価証券が43億円減少したためであります。
当連結会計年度末の負債は995億円となり、前連結会計年度末に比べ6億円増加しました。主な要因として、支払手形及び買掛金が39億円増加した一方、未払法人税等が45億円減少したためであります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 15:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 63,241 65,572 無形固定資産(のれんを除く) 12,490 14,708 のれん 471 373
当社グループは、固定資産の減損に係る会計基準に従い、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった固定資産の帳簿価額を、回収可能価額まで減額する会計処理を適用している。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び車両運搬具 4~13年2026/03/26 15:02
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。