営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 176億9000万
- 2026年6月30日 +7.6%
- 190億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。2026/08/06 15:00
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ.当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアンテナショップ等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,340百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2026/08/06 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/08/06 15:00
当中間連結累計期間(2026年1月1日から2026年6月30日まで)におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善により緩やかな回復基調にあるものの、中東情勢や米国の政策動向による影響、中国景気の減速、インフレ圧力の増大等により、先行き不透明な状況が続いております。2025年12月期中間期 2026年12月期中間期 増減率(%) 売上高 185,207 202,070 +9.1 営業利益 17,690 19,035 +7.6 経常利益 17,443 20,427 +17.1
このような状況のもと、当社グループは、「長期ビジョンCCC2030」実現に向けて、第4次中期経営計画「Unite for Growth 2027」を推進しております。これまで培ってきた当社グループの強みに各事業のナレッジを掛け合わせ、各事業が一体となって事業間シナジーを生み出すことで、既存事業の成長と領域拡張に取り組んでおります。当社グループを取り巻く経営環境は大きく変化しておりますが、事業環境や顧客ニーズの変化に柔軟に対応することで、引き続き強い競争力を発揮できているものと考えております。