- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 発生原因
企業結合時の時価純資産の持分が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれんとして認識しております。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2015/06/29 13:54- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/06/29 13:54- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の部
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ34億19百万円増加し、429億26百万円となりました。これは主に「利益剰余金」33億27百万円・「その他有価証券評価差額金」1億41百万円の増加によるものです。
(4) 戦略的現状と見通し
2015/06/29 13:54- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
……………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/29 13:54- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/29 13:54 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/29 13:54- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 39,507 | 42,926 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 23 | 27 |
| (うち少数株主持分) | (23) | (27) |
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