当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 33億100万
- 2014年12月31日 +30.93%
- 43億2200万
個別
- 2013年12月31日
- 31億5900万
- 2014年12月31日 -14.5%
- 27億100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/29 13:54
(概算額の算定方法)売上高 399百万円 経常利益 △40 〃 当期純利益 △569 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2015/06/29 13:54
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ49百万円減少する予定です。 - #3 業績等の概要
- このような状況の中、当社は、製造・販売拠点の拡大、品質管理の強化、技術力の拡充を図るとともに、「積極果敢 明るく、強く、逞しく」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格での販売に注力する一方、不採算事業の見直し・改善を図るなど、業績の向上に努めてまいりました。2015/06/29 13:54
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は858億9百万円(前年同期比1.8%増加)、営業利益は54億78百万円(前年同期比4.3%増加)、経常利益は57億3百万円(前年同期比5.8%増加)となり、当期純利益は第2四半期において西日本印刷工業株式会社の完全子会社化に伴う特別利益(負ののれん発生益)を10億64百万円計上したこともあり、43億22百万円(前年同期比30.9%増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/06/29 13:54
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤当期純利益2015/06/29 13:54
当期純利益につきましては、43億22百万円(前期比30.9%増加)となり、前連結会計年度と比べ10億20百万円の増益となりました。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 13:54
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 3,301 4,322 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 3,301 4,322 普通株式の期中平均株式数(千株) 19,893 19,892