売上高
連結
- 2013年12月31日
- 180億5600万
- 2014年12月31日 -8.56%
- 165億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 主な製品として、「紙加工品事業」は紙袋、紙器、段ボール、印刷、「化成品事業」はポリ袋、テーラーバッグであります。2015/06/29 13:54
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業等のリスク
- (1) 国内需要の減少及び市況価格の下落2015/06/29 13:54
当社グループの売上高は、概ね内需型産業で、国内景気動向の影響を大きく受けます。国内景気の大幅後退による国内需要の減少及び市況価格の下落が生じた場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に対して悪影響を及ぼす可能性があります。
(2) 災害による影響 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/29 13:54
(概算額の算定方法)売上高 399百万円 営業利益 △44 〃 経常利益 △40 〃 当期純利益 △569 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/29 13:54 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社は、製造・販売拠点の拡大、品質管理の強化、技術力の拡充を図るとともに、「積極果敢 明るく、強く、逞しく」をスローガンに、グループ全社が結束して新たな市場開拓と適正価格での販売に注力する一方、不採算事業の見直し・改善を図るなど、業績の向上に努めてまいりました。2015/06/29 13:54
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は858億9百万円(前年同期比1.8%増加)、営業利益は54億78百万円(前年同期比4.3%増加)、経常利益は57億3百万円(前年同期比5.8%増加)となり、当期純利益は第2四半期において西日本印刷工業株式会社の完全子会社化に伴う特別利益(負ののれん発生益)を10億64百万円計上したこともあり、43億22百万円(前年同期比30.9%増加)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/06/29 13:54
当連結会計年度の売上高は、その他事業が伸び悩んだものの、紙加工品事業並びに化成品事業はともに伸長し、858億9百万円(前期比1.8%増加)となりました。
②売上総利益