支払手形
個別
- 2017年12月31日
- 22億9500万
- 2018年12月31日 -3.92%
- 22億500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2019/03/28 15:25
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 受取手形 186百万円 308百万円 支払手形 330百万円 410百万円 電子記録債務 ―百万円 31百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 負債の部2019/03/28 15:25
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ12億74百万円増加し、297億45百万円となりました。これは主に「支払手形及び買掛金」6億33百万円・「電子記録債務」3億98百万円の増加によるものです。
c. 純資産の部 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券に分類される株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2019/03/28 15:25
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。またその一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引については、外貨建営業債務の為替の変動リスクをヘッジするため、先物為替予約取引を利用しております。なお、実需のあるもので2年を限度として、輸入に係る予定取引により確実に発生すると見込まれる外貨建営業債務に対する先物為替予約を行っております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。