流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 544億5500万
- 2019年12月31日 +4.7%
- 570億1700万
個別
- 2018年12月31日
- 482億3700万
- 2019年12月31日 +5.15%
- 507億2000万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにカンナル印刷株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びにカンナル印刷株式会社株式の取得価額とカンナル印刷株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/03/26 15:43
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)流動資産 1,652百万円 固定資産 1,555百万円 流動負債 △707百万円 固定負債 △1,500百万円 非支配株主持分 △62百万円 負ののれん発生益 △54百万円 株式の取得価額 882百万円 現金及び現金同等物 △853百万円 差引:取得のための支出 28百万円
該当事項はありません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2020/03/26 15:43
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」187百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」661百万円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2020/03/26 15:43
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が255百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が229百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が26百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が26百万円減少しております。