支払手形
個別
- 2020年12月31日
- 13億3700万
- 2021年12月31日 +14.88%
- 15億3600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2022/03/30 16:17
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 受取手形 253百万円 253百万円 支払手形 144百万円 122百万円 電子記録債務 191百万円 168百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.負債の部2022/03/30 16:17
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ15億74百万円増加し、253億90百万円となりました。これは主に「支払手形及び買掛金」10億51百万円・「未払法人税等」9億35百万円の増加によるものです。
c.純資産の部 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券に分類される株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2022/03/30 16:17
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。またその一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
デリバティブ取引については、外貨建営業債務の為替の変動リスクをヘッジするため、先物為替予約取引を利用しております。なお、実需のあるもので2年を限度として、輸入に係る予定取引により確実に発生すると見込まれる外貨建営業債務に対する先物為替予約を行っております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。