スーパーバッグ(3945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 紙製品事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6億2775万
- 2013年6月30日 -83.59%
- 1億300万
- 2013年9月30日 +75.73%
- 1億8100万
- 2013年12月31日 +156.91%
- 4億6500万
- 2014年3月31日 +18.65%
- 5億5170万
- 2014年6月30日 -78.07%
- 1億2100万
- 2014年9月30日 +51.24%
- 1億8300万
- 2014年12月31日 +171.58%
- 4億9700万
- 2015年3月31日 +27.77%
- 6億3500万
- 2015年6月30日 -88.66%
- 7200万
- 2015年9月30日 +125%
- 1億6200万
- 2015年12月31日 +213.58%
- 5億800万
- 2016年3月31日 +34.25%
- 6億8200万
- 2016年6月30日 -77.57%
- 1億5300万
- 2016年9月30日 +103.27%
- 3億1100万
- 2016年12月31日 +106.43%
- 6億4200万
- 2017年3月31日 +24.77%
- 8億100万
- 2017年6月30日 -86.52%
- 1億800万
- 2017年9月30日 +106.48%
- 2億2300万
- 2017年12月31日 +147.53%
- 5億5200万
- 2018年3月31日 +18.48%
- 6億5400万
- 2018年6月30日 -95.72%
- 2800万
- 2018年9月30日 +171.43%
- 7600万
- 2018年12月31日 +271.05%
- 2億8200万
- 2019年3月31日 +13.12%
- 3億1900万
- 2019年6月30日 -87.77%
- 3900万
- 2019年9月30日 +166.67%
- 1億400万
- 2019年12月31日 +289.42%
- 4億500万
- 2020年3月31日 +19.51%
- 4億8400万
- 2020年6月30日
- -1億3500万
- 2020年9月30日 -23.7%
- -1億6700万
- 2020年12月31日
- 500万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 1億5100万
- 2021年6月30日 -71.52%
- 4300万
- 2021年9月30日 +62.79%
- 7000万
- 2021年12月31日 +350%
- 3億1500万
- 2022年3月31日 +24.44%
- 3億9200万
- 2022年6月30日 -64.8%
- 1億3800万
- 2022年9月30日 +103.62%
- 2億8100万
- 2022年12月31日 +147.69%
- 6億9600万
- 2023年3月31日 +28.59%
- 8億9500万
- 2023年6月30日 -74.97%
- 2億2400万
- 2023年9月30日 +131.25%
- 5億1800万
- 2023年12月31日 +104.25%
- 10億5800万
- 2024年3月31日 +24.57%
- 13億1800万
- 2024年9月30日 -59.64%
- 5億3200万
- 2025年3月31日 +137.97%
- 12億6600万
- 2025年9月30日 -61.61%
- 4億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、紙手提袋を主とした紙袋、レジ袋を主としたポリ袋の製造・販売ならびに用度品、消耗資材の一括受注納品システムS・V・S(スーパーバッグ・ベンダー・システム)を中心とした事業活動を展開しております。2025/06/26 11:29
したがって、当社グループは製品の内容及びサービスの販売方法を基礎としたセグメントから構成されており、「紙製品事業」「化成品事業」「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 2025/06/26 11:29
- #3 事業等のリスク
- ①原材料購入価格の変動2025/06/26 11:29
化成品事業におけるレジ袋の主な原材料であるポリエチレンなどの石油化学製品は、原料市況並びに需給バランス等の要因から製品ごとに固有の市況を形成しており、原油価格の騰落に関連して石油化学メーカーからの仕入価格の変動が継続しております。また、主力の紙製品事業において、製紙メーカーによる紙製品原材料価格の変動についても、原油価格の騰落が遠因となっており、今後、更なる仕入価格の変動が生じた場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。このため、海外品仕入価格や国内販売価格の改定交渉を継続的に行っております。
②為替相場の変動 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、紙手提袋を主とした紙袋、レジ袋を主としたポリ袋の製造・販売ならびに用度品、消耗資材の一括受注納品システムS・V・S(スーパーバッグ・ベンダー・システム)を中心とした事業活動を展開しております。2025/06/26 11:29
したがって、当社グループは製品の内容及びサービスの販売方法を基礎としたセグメントから構成されており、「紙製品事業」「化成品事業」「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/26 11:29
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 紙製品事業 277 [45] 化成品事業 28 [ 2]
2.臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #6 研究開発活動
- 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は19百万円であり、セグメントごとの研究開発活動について示すと、次のとおりであります。2025/06/26 11:29
(1) 紙製品事業
①SDGsの目標達成に向けた製品開発 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 紙製品事業への注力2025/06/26 11:29
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善、インバウンド需要拡大により、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、金融政策の変更による金利上昇、中東地域をめぐる情勢、米国新政権の通商政策による国内景気への影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。2025/06/26 11:29
当社グループを取り巻く経営環境につきましては、原材料価格の高止まり、物流コストの高騰、為替相場の変動といった外部要因の影響は続いているものの、インバウンド消費の増加により来店型店舗における包装資材需要は高まっており、手提袋を中心に紙製品事業は好調に推移いたしました。また、EC市場拡大と環境意識の高まりから、紙製宅配資材の販売も堅調に推移いたしました。
このような環境のもと、当社グループは2024年5月10日に第2次中期経営計画『環境と共に歩む次世代パッケージ企業~創業120年の誇りを胸に~』を公表いたしました。『成長戦略の追求と環境経営基盤の構築』を基本方針とし、「紙製品事業への注力」、「新規事業開拓」、「環境偏差値向上」、「人的資本・ガバナンス強化」、「経営基盤戦略」に注力し、企業価値の向上に取り組んでまいります。 - #9 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)における当連結会計年度の設備投資等の総額は316百万円であり、セグメントごとの設備投資等について示すと、次のとおりであります。2025/06/26 11:29
(1) 紙製品事業
当連結会計年度の主要な設備投資等は、紙袋生産設備の増強として当社所沢工場において68百万円、鶴ヶ島工場において132百万円の投資を実施しました。