有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 11:48
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/14 11:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2019/02/14 11:48
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,485百万円増加して20,235百万円となりました。流動資産は、受取手形及び売掛金が1,528百万円増加、たな卸資産が737百万円増加した一方、電子記録債権が87百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2,169百万円増加の13,363百万円となりました。固定資産は、設備投資等により742百万円増加した一方、投資有価証券の時価評価差額が170百万円減少、有形固定資産の減価償却費で324百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ316百万円増加の6,871百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,789百万円増加して16,024百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が897百万円増加、電子記録債務及び設備関係電子記録債務が287百万円増加、短期借入金及び長期借入金が1,357百万円増加、リース債務が319百万円増加したことなどによるものであります。