建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 10億7800万
- 2020年3月31日 -8.53%
- 9億8600万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 12:49
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 5百万円 土地 12 〃 54 〃 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 12:49
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 1 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2020/06/26 12:49
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 491百万円 597百万円 機械装置及び運搬具 27 〃 26 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/06/26 12:49
当社グループは、管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 埼玉県鶴ヶ島市 事業用資産 建物及び構築物 176百万円 機械装置及び運搬具 104 〃 土地 217 〃 リース資産 396 〃 その他 7 〃 計 904百万円
事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている事業所について、減損処理の要否を検討したうえ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、事業用資産の回収可能額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを2.2%で割り引いて算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 12:49
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年