有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/13 11:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/08/13 11:14
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/13 11:14
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2020/08/13 11:14
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,163百万円減少して15,124百万円となりました。流動資産は、たな卸資産が211百万円増加、前払費用が97百万円増加した一方、現金及び預金が856百万円減少、受取手形及び売掛金が430百万円減少、電子記録債権が216百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,205百万円減少の9,729百万円となりました。固定資産は、設備投資等により59百万円増加、投資有価証券の時価評価差額が58百万円増加した一方、有形固定資産の減価償却費で71百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ41百万円増加の5,394百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,049百万円減少して11,982百万円となりました。これは、短期借入金及び長期借入金が43百万円増加、賞与引当金が123百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が488百万円減少、電子記録債務及び設備電子記録債務が494百万円減少、未払法人税等が85百万円減少、未払消費税等が151百万円減少したことなどによるものであります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/08/13 11:14
当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期の見込みは不確実性が大きく、収束時期を見込む事は困難な状況が続いておりますが、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損処理などの会計上の見積りに重要な変更はありません。