- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/12 11:07- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/12 11:07- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/12 11:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ307百万円減少して15,980百万円となりました。流動資産は、受取手形及び売掛金が834百万円増加、未収入金が125百万円増加した一方、現金及び預金が764百万円減少、電子記録債権が321百万円減少、たな卸資産が156百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ287百万円減少の10,647百万円となりました。固定資産は、設備投資等により189百万円増加、投資有価証券の時価評価差額が84百万円増加した一方、有形固定資産の減価償却費で226百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ19百万円減少の5,333百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ218百万円減少して12,813百万円となりました。これは、未払金及び設備関係未払金が108百万円増加、短期借入金及び長期借入金が668百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が54百万円減少、電子記録債務及び設備関係電子記録債務が522百万円減少、未払法人税等が102百万円減少、未払消費税等が187百万円減少、賞与引当金が121百万円減少したことなどによるものであります。
2021/02/12 11:07- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期の見込みは不確実性が大きく、収束時期を正確に予測することは困難な状況が続いておりますが、当該影響が当連結会計年度末まで続くなどの仮定のもと、当第3四半期会計期間の繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損処理などの会計上の見積りを行っており、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はありません。
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