- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/12 13:44- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/12 13:44- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/12 13:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ425百万円減少して13,353百万円となりました。流動資産は、棚卸資産が208百万円増加、前払費用が86百万円増加した一方、現金及び預金が531百万円減少、電子記録債権が140百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ397百万円減少の8,970百万円となりました。固定資産は、設備投資等により46百万円増加した一方、減価償却で65百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ28百万円減少の4,382百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ374百万円減少して10,950百万円となりました。これは、賞与引当金が96百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が162百万円減少、電子記録債務及び設備電子記録債務が150百万円減少、短期借入金及び長期借入金が156百万円減少したことなどによるものであります。
2022/08/12 13:44- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期の見込みは不確実性が大きく、収束時期を見込む事は困難な状況が続いておりますが、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損処理などの会計上の見積りに重要な変更はありません。
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