3943 大石産業

3943
2026/05/01
時価
125億円
PER 予
13.36倍
2010年以降
4.38-15.8倍
(2010-2025年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.38-0.71倍
(2010-2025年)
配当 予
3.85%
ROE 予
4.18%
ROA 予
2.95%
資料
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大石産業(3943)の売上高 - 包装機能材事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
84億434万
2013年6月30日 -72.84%
22億8236万
2013年9月30日 +98%
45億1911万
2013年12月31日 +52.6%
68億9626万
2014年3月31日 +34.43%
92億7035万
2014年6月30日 -75.04%
23億1350万
2014年9月30日 +97.71%
45億7396万
2014年12月31日 +51.96%
69億5074万
2015年3月31日 +34.37%
93億3957万
2015年6月30日 -74.07%
24億2162万
2015年9月30日 +97.8%
47億8998万
2015年12月31日 +51.56%
72億5976万
2016年3月31日 +32.82%
96億4252万
2016年6月30日 -75.39%
23億7315万
2016年9月30日 +96.4%
46億6084万
2016年12月31日 +48.85%
69億3750万
2017年3月31日 +31.85%
91億4707万
2017年6月30日 -72.77%
24億9058万
2017年9月30日 +97.84%
49億2742万
2017年12月31日 +53.56%
75億6635万
2018年3月31日 +33.14%
100億7406万
2018年6月30日 -74.82%
25億3638万
2018年9月30日 +98.2%
50億2716万
2018年12月31日 +50.57%
75億6921万
2019年3月31日 +29.11%
97億7255万
2019年6月30日 -77.23%
22億2517万
2019年9月30日 +115.14%
47億8723万
2019年12月31日 +55.89%
74億6305万
2020年3月31日 +33.01%
99億2636万
2020年6月30日 -75.07%
24億7419万
2020年9月30日 +93.38%
47億8467万
2020年12月31日 +50.21%
71億8701万
2021年3月31日 +33.01%
95億5926万
2021年6月30日 -76.55%
22億4211万
2021年9月30日 +117.98%
48億8726万
2021年12月31日 +53.32%
74億9335万
2022年3月31日 +36.83%
102億5293万
2022年6月30日 -73%
27億6800万
2022年9月30日 +105.49%
56億8800万
2022年12月31日 +51.09%
85億9400万
2023年3月31日 +32.02%
113億4600万
2023年6月30日 -75.43%
27億8800万
2023年9月30日 +97.56%
55億800万
2023年12月31日 +49.82%
82億5200万
2024年3月31日 +32.06%
108億9800万
2024年9月30日 -45.78%
59億900万
2025年3月31日 +102.91%
119億9000万
2025年9月30日 -52.92%
56億4500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)11,44023,485
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6291,320
(注)当社は、2024年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2025/06/20 13:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「緩衝機能材事業」は、パルプモウルドや段ボール製品等、主に緩衝機能のある製品等の製造販売を行っております。「包装機能材事業」は、フィルムや紙袋製品等、主に包装機能のある製品等の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/20 13:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱エフピコ3,106緩衝機能材事業、包装機能材事業
2025/06/20 13:00
#4 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社、子会社及び関連会社)は、緩衝機能、包装機能をもった包装関連資材の製造・販売を主な事業とし、情報処理機器の販売、ソフトウエアの開発・販売、デザイン関連事業及びマレーシア国における日本産農産物等の輸入販売事業を展開しており、各連結会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下の緩衝機能材事業と包装機能材事業は、セグメントと同一の区分であります。
緩衝機能材事業
2025/06/20 13:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
① 主要な事業における顧客との契約に基づく主な履行義務の内容
当社グループは、緩衝機能材事業及び包装機能材事業の各製商品の販売を主な事業としており、顧客との販売契約に基づいて製商品を引き渡す履行義務を負っております。
② ①の履行義務に係る収益を認識する通常の時点
2025/06/20 13:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
なお、報告セグメント間の取引は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2025/06/20 13:00
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品・サービス別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しており、「緩衝機能材事業」及び「包装機能材事業」の2つを報告セグメントとしております。
「緩衝機能材事業」は、パルプモウルドや段ボール製品等、主に緩衝機能のある製品等の製造販売を行っております。「包装機能材事業」は、フィルムや紙袋製品等、主に包装機能のある製品等の製造販売を行っております。
2025/06/20 13:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/20 13:00
#9 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
緩衝機能材事業205[47]
包装機能材事業319[20]
その他26[2]
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)は、提出会社の総務及び経理部門等の管理部門の従業員であります。
2025/06/20 13:00
#10 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1982年3月当社入社
2024年4月当社代表取締役社長兼戦略推進事業部管掌
2024年6月当社代表取締役社長兼包装機能材事業本部長兼戦略推進事業部管掌
2025年4月当社代表取締役社長(現任)
2025/06/20 13:00
#11 研究開発活動
パルプモウルド部門では、古紙リサイクルという環境にやさしい製品特性を最大の武器として新製品開発を進めております。特に従来の緩衝性能やユーザー様における利便性、効率性をベースにして、消費者ニーズにフィットした新製品開発を進行中です。
(2)包装機能材事業
フィルム部門では、常に変化する市場ニーズを的確に捉えながら、引き続き、新しい発想でご利用になる様々な方々の利便性を更に高める環境配慮型フィルムの実績化を加速させております。
2025/06/20 13:00
#12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、客観的な目標指標として、中期経営計画において「売上高」、「経常利益」、「経常利益率」、「ROE(自己資本利益率)」及び「自己資本比率」の維持、向上を図ってまいります。
2025/06/20 13:00
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした経営環境の中、当社グループは昨年11月に新たなグループビジョン「パーパス (存在意義):未来を包む - Inclusion for Future -」、「ビジョン (あるべき姿):循環型社会に最適解を提供する」、「バリュー (価値基準):誠実、挑戦、協創」を策定し、顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社的なイノベーション活動を推進し、業績の向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、青果物向けの段ボール製品やパルプモウルド製品および国内合成樹脂向け重包装袋製品の出荷減はあったものの、販売価格の見直し効果や海外重包装袋製品の販売数量回復、事務機器用パルプモウルドトレーおよびキャストフィルムの拡販により、234億85百万円(前年同期比6.9%増)と増収となりました。一方、営業利益は9億4百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は11億30百万円(前年同期比16.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億44百万円(前年同期比11.3%減)と減益となりました。これは主に、人件費および減価償却費の増加によるものです。
セグメントの業績は次のとおりです。
2025/06/20 13:00
#14 設備投資等の概要
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2)包装機能材事業
当連結会計年度については、フィルム製品製造設備及び紙袋製品製造設備の能力増強や品質向上を中心とする総額255百万円の投資を実施しました。
2025/06/20 13:00
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)主要な事業における顧客との契約に基づく主な履行義務の内容
当社は、緩衝機能材事業及び包装機能材事業の各製商品の販売を主な事業としており、顧客との販売契約に基づいて製商品を引き渡す履行義務を負っております。
(2)(1)の履行義務に係る収益を認識する通常の時点
2025/06/20 13:00
#16 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社グループは、各部署からの報告に基づき、管理部財務課が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の2カ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価に関する事項についての補足説明
2025/06/20 13:00
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 13:00

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