- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2014/06/27 14:45- #2 他勘定振替高に関する注記
※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 固定資産(工具、器具及び備品)への振替 | 25,562千円 | 29,444千円 |
2014/06/27 14:45- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び運搬具 2~17年
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌期から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の施設利用権
定額法(15年)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に関するリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、リース取引開始日が平成20年3月31日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。
(4) 投資不動産
定額法
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌期から5年間で均等償却する方法によっております。2014/06/27 14:45 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 77千円 | 2,382千円 |
2014/06/27 14:45 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 211千円 | ― |
2014/06/27 14:45 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,040千円 | 676千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 5,468千円 | 4,327千円 |
| その他(工具器具及び備品) | 496千円 | 174千円 |
| その他(投資その他の資産) | ― | 182千円 |
| 解体撤去費用 | 4,876千円 | 5,743千円 |
2014/06/27 14:45 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2014/06/27 14:45- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
2 有形固定資産の当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
機械及び装置 パルプモウルド関東工場 モウルド製品製造設備 91,186 千円
機械及び装置 パルプモウルド九州工場 モウルド製品製造設備 90,242 千円
機械及び装置 パルプモウルド東北工場 モウルド製品製造設備 58,037 千円
3 有形固定資産の当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
機械及び装置 パルプモウルド九州工場 モウルド製品製造設備 87,608 千円2014/06/27 14:45 - #9 減価償却累計額に関する注記
※3 減価償却累計額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 17,846,767 | 千円 | 18,331,630 | 千円 |
| 投資不動産の減価償却累計額 | 206,881 | 千円 | 195,117 | 千円 |
2014/06/27 14:45- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて17億17百万円増加し、183億59百万円となりました。流動資産については、現金及び預金の増加等により前連結会計年度末に比べて9億11百万円増加しております。固定資産については、建設仮勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べて8億5百万円増加しております。
当連結会計年度末における負債合計は78億34百万円となり、前連結会計年度末に比べて13億69百万円の増加となりました。流動負債については、支払手形及び買掛金等の増加等により、前連結会計年度末に比べて2億59百万円増加しております。固定負債については、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べて11億9百万円増加しております。
2014/06/27 14:45- #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
3 時価の算定方法
主として「不動産鑑定評価書」及び固定資産税評価額等に基づいて自社で算定した金額であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 14:45- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法、ただし、CORE PAX (M) SDN.BHD.、大連大石包装有限公司及びENCORE LAMI SDN.BHD.は定額法
2014/06/27 14:45- #13 重要性が乏しいため省略している旨、リース取引関係、連結財務諸表
ース資産の内容
有形固定資産
運搬具(機械装置及び運搬具)であります。
2014/06/27 14:45