営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億273万
- 2017年6月30日 +28.39%
- 3億8868万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△259,465千円には、主にセグメント間取引消去△1,692千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△257,365千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/08 15:47
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△195,514千円には、主にセグメント間取引消去△6,296千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△189,997千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 15:47 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは、トータル・パッケージング・ソリューション提案による顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2017/08/08 15:47
その結果、売上高は主にPSフィルム製品の増収、パルプモウルド製品の鶏卵トレーの拡販、段ボール製品のうち大型ケース拡販等により46億36百万円(前年同期比6.1%増)となり、利益については、国内の高付加価値製品の売上増加や販管費削減等により、営業利益は3億88百万円(前年同期比28.4%増)、経常利益は4億48百万円(前年同期比73.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億10百万円(前年同期比71.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。