大石産業(3943)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億4872万
- 2011年6月30日 -12.26%
- 2億1822万
- 2012年6月30日 +2.35%
- 2億2336万
- 2013年6月30日 +22.04%
- 2億7258万
- 2014年6月30日 -54.36%
- 1億2440万
- 2015年6月30日 +72.56%
- 2億1466万
- 2016年6月30日 +41.02%
- 3億273万
- 2017年6月30日 +28.39%
- 3億8868万
- 2018年6月30日 -32.14%
- 2億6376万
- 2019年6月30日 -24.54%
- 1億9904万
- 2020年6月30日 +42.16%
- 2億8296万
- 2021年6月30日 +41.22%
- 3億9960万
- 2022年6月30日 -8.16%
- 3億6700万
- 2023年6月30日 -16.35%
- 3億700万
- 2024年6月30日 -36.16%
- 1億9600万
- 2025年6月30日 +33.67%
- 2億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△182百万円には、主にセグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△180百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 13:29
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△201百万円には、主にセグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△200百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 13:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」により顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2023/08/10 13:29
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、原燃料価格の高騰に対処するため、全製品の販売価格を修正したことに加え、パルプモウルド製食品用容器、およびキャストフィルムの拡販等により、55億34百万円(前年同期比5.0%増)と増収となりました。また、営業利益は3億7百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は3億97百万円(前年同期比10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億22百万円(前年同期比28.4%減)となりました。減益の主な要因は、段ボール製品における収益改善の遅れと製造固定費増加等によるものです。また、2023年3月に発生した当社八戸工場火災に伴う追加復旧費用として、特別損失68百万円を計上いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。