営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3億8868万
- 2018年6月30日 -32.14%
- 2億6376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△195,514千円には、主にセグメント間取引消去△6,296千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△189,997千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/07 16:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△208,168千円には、主にセグメント間取引消去△1,997千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△207,480千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/07 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは引き続き「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」により顧客満足を徹底的に追及するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2018/08/07 16:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、主にフィルム製品および段ボール製品の増加で、46億77百万円(前年同期比0.9%増)となりました。利益については、原燃料費など製造原価増の販売価格転嫁活動途上でもあり、営業利益は2億63百万円(前年同期比32.1%減)、経常利益は3億7百万円(前年同期比31.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億7百万円(前年同期比33.1%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。