営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億9900万
- 2022年6月30日 -8.02%
- 3億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△185百万円には、主にセグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△184百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/09 13:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△182百万円には、主にセグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△180百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」により顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2022/08/09 13:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、業務用鶏卵トレーの需要回復や、食品容器用ポリスチレンフィルムの原料価格値上がりに伴う販売単価上昇等に加え、前期における海外重包装袋部門の子会社への移管による会計期間の差により、52億70百万円(前年同期比15.2%増)と増収となりました。また、営業利益は3億67百万円(前年同期比7.9%減)、経常利益は4億42百万円(前年同期比4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億11百万円(前年同期比0.6%増)となりました。営業利益および経常利益減益の主な要因は、国内における各製品の原燃料価格高騰の影響を受けたことによるものです。
セグメントの業績は次のとおりです。