3943 大石産業

3943
2026/03/31
時価
130億円
PER 予
13.91倍
2010年以降
4.38-15.8倍
(2010-2025年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.38-0.71倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
4.18%
ROA 予
2.95%
資料
Link
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大石産業(3943)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
2億7345万
2009年3月31日 -40.87%
1億6168万
2010年3月31日 +276.74%
6億912万
2011年3月31日 +15.59%
7億409万
2012年3月31日 -13.02%
6億1242万
2013年3月31日 +48.34%
9億849万
2014年3月31日 -19.78%
7億2875万
2015年3月31日 -21.18%
5億7440万
2016年3月31日 +92.16%
11億377万
2017年3月31日 +24.79%
13億7742万
2018年3月31日 -21.64%
10億7934万
2019年3月31日 -29.62%
7億5966万
2020年3月31日 +31.29%
9億9738万
2021年3月31日 +21.53%
12億1209万
2022年3月31日 +6.3%
12億8847万
2023年3月31日 -12.69%
11億2500万
2024年3月31日 -3.47%
10億8600万
2025年3月31日 -16.76%
9億400万

個別

2008年3月31日
2億4162万
2009年3月31日 -19.2%
1億9524万
2010年3月31日 +246.6%
6億7671万
2011年3月31日 -5.11%
6億4212万
2012年3月31日 +3.12%
6億6215万
2013年3月31日 +25.81%
8億3305万
2014年3月31日 -20.73%
6億6033万
2015年3月31日 -15.3%
5億5927万
2016年3月31日 +46.55%
8億1961万
2017年3月31日 +40.28%
11億4975万
2018年3月31日 -24.81%
8億6454万
2019年3月31日 -25.22%
6億4648万
2020年3月31日 +37.39%
8億8823万
2021年3月31日 +23.27%
10億9496万
2022年3月31日 -3.26%
10億5924万
2023年3月31日 -16.26%
8億8700万
2024年3月31日 -0.45%
8億8300万
2025年3月31日 -31.03%
6億900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額8,167百万円には、セグメント間取引に係る相殺消去等△1,518百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産9,685百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 13:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業、マレーシア国における日本産農産物等の輸入販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△926百万円には、主にセグメント間取引消去△17百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△936百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額8,046百万円には、セグメント間取引に係る相殺消去等△1,568百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産9,614百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 13:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした経営環境の中、当社グループは昨年11月に新たなグループビジョン「パーパス (存在意義):未来を包む - Inclusion for Future -」、「ビジョン (あるべき姿):循環型社会に最適解を提供する」、「バリュー (価値基準):誠実、挑戦、協創」を策定し、顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社的なイノベーション活動を推進し、業績の向上に努めてまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は、青果物向けの段ボール製品やパルプモウルド製品および国内合成樹脂向け重包装袋製品の出荷減はあったものの、販売価格の見直し効果や海外重包装袋製品の販売数量回復、事務機器用パルプモウルドトレーおよびキャストフィルムの拡販により、234億85百万円(前年同期比6.9%増)と増収となりました。一方、営業利益は9億4百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は11億30百万円(前年同期比16.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億44百万円(前年同期比11.3%減)と減益となりました。これは主に、人件費および減価償却費の増加によるものです。
セグメントの業績は次のとおりです。
2025/06/20 13:00

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