営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 12億1209万
- 2022年3月31日 +6.3%
- 12億8847万
個別
- 2021年3月31日
- 10億9496万
- 2022年3月31日 -3.26%
- 10億5924万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額7,655,531千円には、セグメント間取引に係る相殺消去等△1,376,800千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産9,032,332千円が含まれております。2022/06/27 13:03
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△762,496千円には、主にセグメント間取引消去△15,043千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△751,115千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額8,428,856千円には、セグメント間取引に係る相殺消去等△1,438,165千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産9,867,021千円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/27 13:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」により顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2022/06/27 13:03
その結果、当連結会計年度の売上高は、昨年度コロナ禍において落ち込んだ需要の回復に加え、食品容器用フィルムが好調であったこと等により、197億52百万円(前年同期比6.2%増)となりました。また、増収効果により営業利益は12億88百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は15億28百万円(前年同期比8.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億56百万円(前年同期比11.6%増)といずれも増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。