営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 6億8560万
- 2018年9月30日 -41.15%
- 4億345万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△401,758千円には、主にセグメント間取引消去△13,406千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△391,886千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/08 15:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△413,625千円には、主にセグメント間取引消去△6,534千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△410,237千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/08 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社グループは引き続き「TPS(トータル・パッケージング・ソリューション)提案」により顧客満足を徹底的に追及するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2018/11/08 15:03
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、フィルム製品、樹脂成型品および段ボール製品の増加により92億87百万円(前年同期比2.8%増)となりました。利益については、国際的な原油および古紙市況の大幅上昇により当社全製品の原料および燃料コストが急上昇したことを受け、販売価格修正の活動を推進したものの転嫁が一部にとどまり、合わせ生産性向上や固定費削減を推進してまいりましたが、コスト上昇分を吸収することができず、営業利益は4億3百万円(前年同期比41.2%減)、経常利益は4億94百万円(前年同期比36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億15百万円(前年同期比44.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。