- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/08 16:38- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号(リース)を適用しております。IFRS第16号の適用に当たっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
これに伴い、過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に使用権資産及びリース債務を認識するとともに、無形固定資産に含めていた一部の資産については有形固定資産のその他への振替を行っております。
その結果、当該会計基準の適用に伴い、当第1四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において有形固定資産のその他(純額)が250,056千円、流動負債のその他が10,423千円、固定負債のその他が144,361千円それぞれ増加し、無形固定資産が95,965千円減少しております。
2019/08/08 16:38- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/08/08 16:38- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/08/08 16:38- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて14億65百万円増加し、224億72百万円となりました。
流動資産については、現金及び預金、商品及び製品の増加等により前連結会計年度末に比べて4億34百万円増加しております。固定資産については、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べて10億31百万円増加しております。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は87億93百万円となり、前連結会計年度末に比べて11億94百万円の増加となりました。流動負債については、支払手形及び買掛金、その他の流動負債の増加等により、前連結会計年度末に比べて8億22百万円増加しております。固定負債については、長期借入金、リース債務の増加等により、前連結会計年度末に比べて3億71百万円増加しております。
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