営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 5億6600万
- 2024年9月30日 -31.8%
- 3億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△393百万円には、主にセグメント間取引消去△7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△391百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 15:38
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報関連事業、デザイン関連事業、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△448百万円には、主にセグメント間取引消去△8百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△452百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 15:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは顧客満足を徹底的に追求するとともに、全社をあげてイノベーション活動に取り組み、業績向上に努めてまいりました。2024/11/14 15:38
その結果、当中間連結会計期間の売上高は、青果物向け段ボール製品・パルプモウルド製品および国内合成樹脂向け重包装袋製品の数量減はありましたが、各製品における販売価格修正効果に加え、海外重包装袋の販売数量回復、事務機器用パルプモウルドトレーおよびキャストフィルムの拡販等により、114億40百万円(前年同期比5.8%増)と増収となりました。また、営業利益は3億86百万円(前年同期比31.8%減)、経常利益は4億69百万円(前年同期比34.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億44百万円(前年同期比27.0%減)となりました。減益の主な要因は、人件費や減価償却費等の増加および為替差損によるものであります。
セグメントの業績は次のとおりであります。